なんともない日


最近の私が何をしてるのかといえば、当たり前の大学生活を送っています。


当たり前の大学生とはなんなのか、正直私の大学生活にはキラキラの欠片もないわけですが…(笑)



ついこの間はバイト先の飲み会でした。

それなりの人数でご飯を囲み、私はお酒を禁じられたわけですがお酒を飲む人もいて、わいわいする。久しぶりの感覚で、ふと思いました。

サークルもっと真面目に参加していればよかったなぁ、、と。

私は結局去年何度か行ったサークルをやめました。実は一応属してたわけですが。


その辞めてしまったサークルの競技は私の非常に好きなものなのと学部で仲がいい子がまとめているのでまた少し考えます。ちょっとデブ化もやばい。運動もしたいわけです。


いまはまた他の競技に興味があるので今度その体験会に高校時代の友達と行こうと画策しているところです。



Twitterを見ていると、複雑な気持ちになることがあります。

いまの大学生活をきちんと過ごさないとと感じている一方で、来年の入試に向けて頑張っている人もいて、なんとなく羨ましいと感じたりするわけです。



何が嫌かと言えば中途半端なことです。

やりたいことが明確化していないこと、良いかもと思うことがあってもそれをやり遂げる体力と時間があるのかという躊躇があったり、将来への漠然とした不安もあるわけです。



いまは聞ける授業()は人一倍聞いてるつもりですが、もっと幅広く社会でやりたい、という気持ちにやはり変化はありません。

隣の芝は青く見える、的なアレかもしれませんが、看護は資格を取ったら大学病院には戻れなくてもそれに準ずるものにはつけるけど、一般企業への転職は選択肢がぐんと減るでしょうし。



バイトもなかなかたのしいので、自分の時間があまり確保できない現状なのですが、

TOEICやらTOEFLやら早めに受けないとダメですね、頑張ります。